J.D.B.A. - NIIGATA


★京都協会からのメッセージを受けて
2016-09-30/その他お知らせなど

京都府協会からのメッセージを掲載します。 右 から kyouto-kyoukai message

新潟県協会としては、主催者責任として
現在、最低限、次のように取り組んでいます。

①傷害保険について・・・過去より、主催大会においては、審判員・役員については、大会毎に傷害保険に加入しています。(個々の加入に関係なく主催者責任として)

②救護・看護師体制について・・・今までも教護・看護師は配置していますが、今年の夏の大会より、コート数×最低1名(2コートあれば最低2名。3コートあれば最低3名)の救護・看護師を配置しています。これは、選手だけでなく、関わる人全員に対しての対応です。

③特に夏場の大会ついて・・・今年度の大会は冷房対応をさせていただきましたが、来年度以降も冷房完備の施設で大会を開催します。冷房費は、会場1時間当たりの費用に対し、約2倍以上の費用がかかりますが、これも主催者責任の基、仕方ないことですのでご理解ください。

④冬の大会について・・・気温の低下状況を考慮し、暖房対応は開催時間内で、状況に応じて、継続的または断片的に臨機応変に対応しています。


今後も主催者責任という考えの基、諸事を想定し対応していきたいと思います。

 

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